☆☆☆ 高大同窓会 茨木の紹介 ☆☆☆
1.沿革
和暦 西暦 高齢者大学校と同窓会 茨木の歩み 会員数
クラブの設立
昭和54年 1979  ・高齢者の生きがい支援事業の一環として
  「大阪府老人大学北部講座」吹田市に開校
昭和57年 1982  ・『老人大学北部同窓会 茨木支部』発足
  支部長 武田 萬寿夫氏
15名
昭和61年 1987  ・同大学南部講座、堺市に開設
 ・『茨木支部』市社会教育関係団体に認可
昭和63年  親和会→晋話会
平成 5年 1993  ・『茨木支部』 会則制定 平成 2年

 

平成 3年
 ダンスクラブ→ ローズ
  サークル
 体操・フォークダンス部
 囲碁・碁好会       
 
 グラウンドゴルフ部 
 ハイキング部
平成10年 1998  ・第2代会長 島元 義枝氏 392名 平成 7年平成 9年  俳句・茨木白秋会
 英会話クラブ 
 健康体操・万年青会
平成11年 1999  ・同大学講座、東大阪市に開設
平成12年 2000  ・「第1回グラウンドゴルフ大会」開催 平成12年  茨木・伝承玩具研究会
 手芸・手作りの会
平成13年 2001  ・『老人大学 茨木同窓会』に名称変更
 ・広報誌「茨木同窓会だより」創刊号発行
  (平成15年より月刊誌に)
 ・「第1回演芸大会」開催 
 ・第3代会長 平尾 誠氏
475名
平成16年 2004  ・老大の理念“地域への貢献”活動として、
  中学校区公民館を拠点とする地域班17班
  を結成、全会員が当該地域班に所属
582名 平成16年  歴史探訪クラブ
平成17年 2005  ・第4代会長 本村 勝子氏 608名 平成17年  パソコンクラブ
平成19年 2007  ・大阪府老人大学は一つに統合されて、新しく
  「大阪府高齢者大学アクティブシニア講座」
  が大阪市中央区谷町に開校
 ・「茨木同窓会だより」100号発行        
 ・『老大茨木同窓会』設立25周年行事を
  盛大に開催
698名
平成20年 2008  ・「高齢者大学 同窓会連絡協議会」が、15の
  地域同窓会の加盟で発足
 ・『高大同窓会 茨木』に名称変更
 ・広報誌も同名タイトルに変更 
 ・第5代会長 荒木 博司氏
679名 平成20年  陶芸クラブ・勝栄会
平成21年 2009  ・大阪府が同大学講座の廃止決定
 ・「NPO法人大阪府高齢者大学校」が開校
平成22年 2010  ・運営組織の改編                 
 ・第6代会長 西川 勝彦氏
574名 平成22年  詩吟・遊友クラブ
平成24年 2012  ・「高大同窓会 茨木」設立30周年記念行事
  開催
475名 平成24年  俳句クラブ: 廃部
平成25年 2013  ・「NPO法人大阪府北部コミュニティカレッジ」
  開校 
 ・大阪府高齢者大学校、北部コミュニティカレッ
  ジ修了生・現役生とも同窓会入会可に会則
  改編
413名 平成25年  体操・フォークダンス部:
 廃部             
 手芸・手作りの会:廃部
平成26年 2014  ・運営組織改編(地域班長役員へ)会則改編
 ・第7代会長 原田 安邦氏         
 ・賛助会員制度導入に会則改編
374名 平成27年  英会話クラブ:休部
 健康体操・万年青会:
 同好会に移行
平成27年 2015 395名 平成27年  ハイキングクラブ:廃部
 歌謡サークル・悠久会
平成28年 2016  ・第8代会長 奈良 春夫氏 381名 平成28年  
平成29年 2017   349名 平成29年  





            
           平成29年度 高大同窓会 茨木 運営組織図
     29.05.13
 顧 問 
  
(主な担当事項) (担当役員)
会  計  年会費の徴収・金銭出納管理     深本 淑子
    吉本 淳子
副会長 佐保田正毅  事業計画・,予算(案)の策定  部長小田根 吉信
総務広報部・役員会運営  総会の準備・運営     柴口 卓二
 定例会議の主催と報告、会場予約      河本 美代子
総務広報部  会員の掌握(名簿の発行)、慶弔対応     梅田 裕子
 クラブ活動の支援     林   菖蒲
 広報誌の発行(編集・印刷・配布)
 共同機関誌”れんきょうnews”の寄稿と印刷配布等
 ホームページの編集・管理
副会長 鵜飼 孝雄  研修会・講演会・社会見学等の企画運営  部長 西田 房子
研修懇親部・クラブ連携  親睦行事全般の企画運営      山本 健次
 (グラウンドゴルフ大会・ ・演芸大会など)      小林 裕子
研修懇親部  羽原  繁
 他地域同窓会と交流会の企画運営  
 連協「文化祭」「教養講座」等の対応
副会長 福島 正英  地域班活動の推進と充実  部長 福島 正英
地域交流部  地域班長会議・広報誌の配布      谷   治代
 同窓会ボランティア活動の企画推進      新宮 健次
地域交流部  地域ボランティア活動の参加      吉川 文紀
 (子供見守りパトロール・24時間TVチャリ     
 ティーキャンペーン他)
 イエローレシートキャンペーン活動参加
会計監査  決算報告書を精査し、会計処理が適正に     入船 信彦
 行われていることを確認・証明する     辻   惠子
地域班名    班 長 クラブ・同好会名    代表者
安威・福井   金田   浩  グラウンドゴルフ部    岩井 三郎
東 雲   荒木 博司  社交ダンスローズサークル    小舘 隆三
太 田  (兼)山本 健次  囲碁・碁好会    安田 樹央
三 島    片山 重正  茨木・伝承玩具研究会    蔵前 行夫
養精・中条   信垣 綾子  健康体操・万年青会(同好会)    蔵前 行夫
天 王 (兼)福島 正英  晋話会    平尾   誠
  冨田 健二  歴史探訪クラブ    馬場 伸一
  高橋   守  陶芸クラブ・勝栄会    森口   功
平 田   西川 勝彦  パソコンクラブ    川島 冨夫
西   吉竹 孝司  詩吟 遊友クラブ    辻   惠子
穂 積 (兼)小田根 吉信  歌謡サークル・悠久会    山本 健次
春日丘   蔵前 行夫


 


   3.組織構成

      茨木市及びその近郊に在住する「大阪府老人大学」・「大阪府高齢者大学アクティブシニア講座」・「NPO
     法人大阪府高齢者大学校」・「NPO法人大阪府北部コミュニティカレッジ」の受講者と修了者で、本会の
     活動主旨に賛同した者及びそれに準ずるものをもって構成する。
     但し、それに準ずる者は、会員の推薦によるによる賛助会員とする。                             
                                             平成27年3月現在の会員総数は、395名
 
  4.目 的
    @会員相互の交友と親睦を図る  
    A諸活動を通じて会員の教養 を高めると共に心身の健康維持に努める
    B大学在学中の習得した知識・技能を、地域社会で有意義に生かす 
 
  5.活 動
            
スローガン
  いきいき 前進 
“話・和・輪”
                      
       絆: 協力してやり遂げる連帯感と達成感の共有を・・・ 
           いきいき: 生き活きを心身共に、若く新しい行動と発想を・・・
               前進: 物事の始まり、自ら道を造り、何事にも挑戦を・・・
 
    @ 会員相互の交流・親睦と健康維持・増進のための諸活動
    A 各種研修
    B 地域に密着した諸活動及びボランティア活動
    C 各種クラブ活動
    D 広報誌「高大同窓会 茨木」発行(8月・2月を除く毎月)およびホームページ運用・管理
    E 高大同窓会 連絡協議会の事業に積極的な参加
 
  6.定例会議
    会の円滑な運営を図るため、次の定例会議を実施しています
    @ 幹事会・・・会則第5条1〜6の代表者で構成し、会長から諮問された事項及び役員会への提案事項 
              を審議する。(必要の都度)
    A 定例役員会・・・8月を除く毎月1回(第2土)、全役員 
    B クラブ代表者と役員交流会議・・・年2回(7月・1月)
    C 定期総会・・・年1回(4月) 
    
 
  7.会 則

 大阪府高齢者大学同窓会 茨木 会則

 「名称と所在地」
  第1条 本会は、大阪府高齢者大学同窓会 茨木と称し、事務所を会長宅に置く。
        ただし、口座の取引および住所は会計宅とする。

 「組 織」
 第2条 本会は、茨木市及びその近郊に在住する大阪府老人大学、大阪府高齢者大学アクティブ
      シニア講座、NPO法人大阪府高齢者大学校、NPO法人大阪府北部コミュニティカレッジ
       の受講生と修了者及び それに準ずる者をもって構成する。
       但し、それに準ずる者は、会員の推薦による賛助会員とする。
 
 「目 的」
 第3条 本会は、会員相互の親睦を図ると共に、研修会等を通じて会員の教養を高め、
      健康を保持し、地域社会に貢献することを目的とする。

 「行 事」
 第4条 本会は、前条の目的を達成するため、次の行事を行う。
      1.研修会、親睦会及びクラブ活動の実施
      2.地域におけるボランティア活動の実施 
      3.その他、役員会等において必要と認めた活動等の実施
 
 「役 員」
 第5条 本会に次の役員を置く。但し、必要に応じ顧問を置くことができる。
      1.会長       1名
      2.副会長      若干名
      3.会計       2名
      4.顧問       若干名
      5.幹事       20名以内 
      6.地域班長    各地域班1名
      7.クラブ代表者  若干名 
      8.会計監査    2名
 
 「会長選出及び役員の委嘱」
 第6条 会長は、別にもうける選考委員会で選出する。
      会長は、前条2〜8の各役員を委嘱する。

 「役員の任期」
 第7条 第5条の役員の任期は、2年とし、再任は1期限りとする。補欠により就任した
      役員の任期は、前任者残任期間とする。
      但し、会長及び副会長は、就任後2年とし、再任は、1期限りとする。
      なお、会長が会の運営上、特に必要と認めた場合は、上記にこだわらない。
 
 「総 会」
 第8条 総会は、下記規定に基づき開催する。
      1.総会は、毎年1回年度初めに開催する。なお、会長が必要と認めたときは、
        臨時総会を開催することができる。
      2.総会は、会員総数の2分の1以上(委任状を含む)をもって成立する。
      3.議決は、出席会員の過半数の同意を以って決定し、可否同数のときは
        議長の決するところによる。
      4.総会は、次の事項を審議する。
        (1)事業報告及び決算に関する事項
        (2)事業計画案及び予算案に関する事項
        (3)会則の改廃に関する事項
        (4)役員の承認に関する事項
        (5)その他、会の運営に関し必要な事項

 「幹事会・役員会」 
 第9条 役員会は会長が招集し、全役員の2分の1以上(委任状を含む)をもって
      成立し、議決は出席役員の過半数の同意を以って決定する。
      1.幹事会は、第5条1〜6の代表者で構成し、会長から諮問された
        事項及び役員会への提案事項を審議する。
      2.役員会は、次の事項を審議する。
        (1)事業計画に関する事項
        (2)予算に関する事項
        (3)その他、会の運営に関する事項

 「運 営」
 第10条 本会は、会員の会費及び補助金などをもって運営する。 

 「会 費」 
 第11条 本会の会費は一人年額1,500円(賛助会員も同額)とし、年度初めに納入するものとする。
       但し、納入された会費は返金しない。 

 「慶 弔」 
 第12条 会員の結婚または逝去のときは、原則として祝電または弔電を送る。 

 「会計年度」 
 第13条 本会の会計年度は、4月1日に始まり、翌年3月31日に終了する。 
  
 「設立年月日」 
 
  
本会の設立年月日は、昭和57年10月1日とする。
  付則  会則の 制定     平成 5年 4月22日    第 8回改正  平成21年 4月17日
       第 1回改正   平成11年 5月 6日    第 9回改正   平成25年 4月17日   
       第 2回改正   平成13年 4月14日   第10回改正  平成26年 4月23日  
       第 3回改正   平成14年 4月22日   第11回改正  平成27年  4月22日   
       第 4回改正   平成15年 4月24日   
        第 5回改正   平成16年 4月27日   
       第 6回改正   平成18年 5月10日   
        第 7回改正   平成19年12月 3日   
 


入会申込み書(pdf)    



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